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格安SIMで月5000円節約って本当?格安SIM20の疑問を徹底解説

格安SIM

「格安SIM」という言葉を、ほとんどの人が聞いたことがあると思います。ドコモ、au、ソフトバンクといった「三大キャリア」から、それ以外の携帯会社であるMVNOに乗り換えることで、携帯料金が平均で月5000円安くなるとされています。

しかし実際に格安SIMや格安スマホにしている方は少なく、全体の5~7%程しかいません。月5000円携帯料金を安くできるといっても、そんなに乗り換えている人が少ないなら、何か裏があるのではないか?実は大して安くならないのではないか?

などと不安の声も多いでしょう。そこで、格安SIMや格安スマホへの乗り換えは実際のところどうなのか?どういうメリット・デメリットがあるのか。乗り換えを考えている人のために、格安SIMの疑問20個を、筆者の乗り換え経験を踏まえて徹底検証してみました。

そもそも格安SIMとは?

まずは格安SIMとは何かという根本的な説明からしていきます。
携帯会社といえば、ドコモ、au、ソフトバンクといった俗にいう三大キャリアを連想するかと思います。しかし実際はこの三大キャリア以外にも、多くの会社が参入しており、こういった会社は「MVNO」と呼ばれています。

格安SIMとはこういったMVNOから提供されるSIMカードのことを指します。SIMカード自体は携帯の通信に必要不可欠なものであり、MVNOだけでなく、三大キャリアと契約した場合も、実は挿入されています。
そしてSIMカードとスマートフォンを組み合わせたもののことを、一般的に格安SIMや格安スマホと呼びます。

本当に安くなるの?

格安SIMは本当に安い?

まず、格安SIMを申し込んだとして、本当に携帯料金が安くなるのかを解説します。下の表は、MVNOの中でも業界最安値水準を謳っているDMM mobileの料金表です。各MVNOごとにある程度の差異はありますが、格安SIMの料金を把握する目安としては十分かと思います。

※通話SIMプランとは、その名の通り通話可能なプランのことですので、通話を使用したい方は、通話SIMプランを選択する必要があります。逆にいえば、電話をする予定がない方は、料金が安いデータ専用プランで大丈夫です。

●DMM mobile プラン・月額料金表(シングルプラン)

契約容量 データSIMプラン 通話SIMプラン
1GB 480円 1,260円
2GB 770円 1,380円
3GB 850円 1,500円
5GB 1,210円 1,910円
7GB 1,860円 2,560円
8GB 1,980円 2,680円
10GB 2,190円 2,890円
15GB 3,600円 4,300円
20GB 4,980円 5,980円

やはり格安SIMは安かった!

ドコモ・au・ソフトバンクの場合、月々の携帯料金の平均が6,500円とされています。そのため、MVNOのプランと比較した際、どちらがお得かは一目瞭然です。

頻繁に7GB制限になってしまう方が、格安SIMの10GBのプランに乗り換えたとして、かかる費用は2,000円~3,000円ほどで済みます。

7GBも使わず、むしろ毎月余ってしまう方は、さらに携帯料金を節約できます。
筆者の場合は音声通話プランの3GBでも十分でしたので、5,000円近く携帯料金を節約できました。

月に何GB使用するか分からない方へ

ただ、中には月にどれくらい使うのか分からない、特定の月だけ7GBを超えてしまうという方も多いことでしょう。月に使う使用量がわからない場合、過去にどれくらいの容量を使ったかの確認は必須ですが、実際に使った容量に応じて料金が段階的に変化するプランもおすすめです。
筆者が調べた限りでは、「フリーテル」というMVNOが用意していました。

また月に使うデータ量が不規則という方には、「OCN」や「IIJ」などが用意しているデータ容量の繰り越しサービスが打って付けでしょう。このサービスはその名の通り、前月に使わずに余ったデータ容量を、次月に持ち越すというサービスです。

来月は旅行等に行くため、普段よりも大量のデータ通信を行うという場合は、今月の使用量を調整。これにより次月は、本来の契約容量も多くの容量を使うことができるというわけです。

格安SIMは通話料が死ぬほど高い?

実を言いますと、必ずしも全ての人が格安スマホにしたところで、安くなるとは限りません。というのも、基本的に格安SIMには三大キャリアでおなじみの「かけ放題」というサービスがないからです。

そのため30秒毎に20円もかかってしまいます。30秒毎に20円のため、10分間で400円。毎日10分間の電話をする方なら、一ヶ月で12000円もかってしまいます。そのため、電話を頻繁にかける方は、格安SIMに乗り換えるべきではありません。

電話代を安くする裏技も!?

電話代がとくにく高い、かけ放題に対応していないと、格安SIMにもデメリットがありますが、MVNOによってはそのデメリットを解消できるプランが用意されています。例えば「BIGLOBE SIM」ならば通話サービスに加入することで、通話料金を10円/30秒にできます。

「Y!mobile」ならば「だれとでも定額」というオプションに月額934円で加入でき、10分以内の国内通話が500回まで無料になります。

また、LINE電話や通話アプリを導入するというのも1つの手です。このように、格安SIMにもデメリットはありますが、様々なサービスが存在する現在なら、抜け道はいくらでもあります。

安いのには裏がある?

格安SIMがお得というのは、これで十分に伝わったかと思います。しかしなぜここまで安くサービスを提供できるのでしょうか。

格安SIMが三大キャリアよりもお得な理由としては、MVNOは自前で回線や基地局などの設備を持っておらず、キャリアから回線を借りているためです。また三大キャリアはこれまで、価格面よりも回線の質やサービス面を充実させてきたため、価格に関してはそれほど変動せず、硬直状態が続いています。

それに対しMVNOは、サービスや回線の質よりも、安さを前面に押し出しているため、価格面で三大キャリアを圧倒しているというわけです。裏があるというよりも、MVNOが安さに特化しているだけというわけです。

格安SIMの回線速度は遅い?

上の方でも触れましたが、格安SIMは安さに特化しているため、さすがに三大キャリアよりも回線の質では劣ります。しかしそれに不自由を感じるかはまた別の問題となってきます。

格安SIMは三大キャリアに比べ、回線の速度が時間帯によって格段に遅くなるといわれています。どういった時間帯に混むのかというと、お昼時や夕方、夜間などです。特に12時台は昼休みということもあり、多くの方がスマホを使用するため、回線が劇的に遅くなります。

ただ、ネットサーフィンもできないほど重くなるということは、そうそうないかと思います。筆者は「mineo」というMVNOに乗り換えましたが、特段不自由を感じたことはありません。

とはいえ昼休みに重いサイトや、動画などを頻繁に視聴するとなると、厳しいかもしれませんので、そういった方は三大キャリアのままで良いかもしれません。

MVNOのサービスは最悪?

続いてサービスの面について触れていきたいと思います。特段、MVNOのサービスが悪いというわけではありません。電話やメールでの問い合わせはもちろん、チャットなどにも対応しているところがあり、必ずしもサービスの品質が悪いというわけではありません。ただ、それでも三大キャリアと比べると、やはりサービス面では三大キャリアに軍配が上がります。

というのも三大キャリアの強みとしては、まず実店舗が全国各地に存在する点です。専用の店舗を構えて、販売店も常駐しているため、携帯初心者の人でも安心して携帯電話を購入することができます。

しかしMVNOの場合、専門店を構えているところは少なく、あったとしても全国に数カ所程度です。MVNOが格安なのも、こういった点が影響しています。

今はネットや電話などでサポートを受けられますが、やはり初めて乗り変える場合はお店側で対応しなければ不安という声も多いです。

ですが、店頭でのサポートを受けるのがまったくできないというと、必ずしもそうではありません。ヤマダ電機やヨドバシカメラ、ビッグカメラなど、多くの家電量販店では、MVNOと提携を結んでおり、SIMカードを販売しています。

そしてお店で購入すれば、店頭で各種設定などのサービスを受けることができます。そのため設定などに自信がない方は、身近なところにある家電量販店を訪れ、格安SIMカードが販売されているか、確認してみましょう。

MVNOに保証サービスはある?

格安SIMの保証は?

企業からのサポートも大事ですが、保証サービスはどうなっているのでしょうか。。ガラケーならば、落としたとしても壊れることは少ないですが、スマホの場合はちょっとした拍子に落としただけでも画面が割れてしまいます。

故障等の際、三大キャリアならばあらかじめ保障に加入しておくことで、いざという時でも安心です。
※筆者はドコモに契約していた際は、1週間に2回もお世話になったこともありました

果たして、格安スマホにも保障サービスがあるのかといいますと、契約するMVNOによりけりですが、存在します。例えばNifMoの場合、 NifMo提供のSIMフリースマホに限定されますが、月額380円で保障を付けることができます。故障や破損等のトラブル時、電話1つで端末を交換してくれます。

他にはBIGLOBE SIMも保障サービスを用意しています。こちらは月額500円と、NifMoよりもお高めですが、修理・交換に対応し、40,000円までの費用を保障。さらに保証対応の端末はBIGLOBE SIM提供のスマホだけでなく、三大キャリアで購入したスマホも保証対象に入ります。

ただ、全てのスマホに対応しているわけではないので、事前に自分が持つスマホに保証を付けられるか、確認しておきましょう。

専用の端末が必要って本当?

前の項目で少し触れましたが、MVNOではSIMフリーのスマホを販売しています。スマホを提供していると聞くと、三大キャリアのように、そのMVNOのSIMカードしか使えないのかと心配になりますが、実際にそんなことはありません。

“SIMフリー”とあるように、MVNOで販売しているスマホは、そのMVNOでしか使えないというわけでもなく、SUMフリーの端末(スマホ)を販売しているだけです。

SIMフリー端末とは?

通常、私たちはドコモやau、ソフトバンクと携帯を結び、専用の携帯を購入します。こういった携帯は使えるSIMカードが特定の携帯会社のものに限定されています。しかしSIMフリー端末では、こういった制約がなく、三大キャリアはもちろん、大抵のMVNOのSIMカードに対応しています。

こういったSIMフリー端末は、家電量販店やネット通販、さらにMVNOの公式HPでも取り扱っています。またMVNOで契約する際、SIMフリー端末を一括ではなく、分割で支払うことができます。MVNO上で購入することで、NifMo等は保証も付けることができるので、どこで購入するかも重要となってきます。

手持ちの端末は格安SIMに対応してる?

SIMフリー端末なら、ほとんどのMVNOと契約をすることができます。しかしSIMフリー端末を持っている人は、そう多くないかと思います。大多数の方が、三大キャリアから購入したスマホを使っているはずです。そしてうれしいことに、三大キャリアで購入したスマホは、MVNOに乗り換えても使用することができます。

MVNOの多くはドコモ回線を利用していますので、ドコモのスマホを持っている方はほとんどのMVNOと契約できるでしょう。auも対応している業者がいくつかあるため、問題はありません。ただソフトバンクに限っては、SIMロック解除を行わなければならないため、注意しましょう。

メールは使えなくなる?

結論から言いますと、キャリアメールと呼ばれる種類のメールサービスは利用できなくなります。というのもキャリアのサービスであるため、そのキャリアを解約すれば使用不可能になります。

ただ、メールそのものが使用できないわけではなく、あくまでもキャリアメールのみです。GメールやYahooメールなどは問題なく利用できます。キャリアメールをふんだんに利用している方は移行作業が面倒となりますが、メール自体は引き続きできるため、別のサービスを使えば問題ないでしょう。

電話番号は引き継げない?

格安SIMに変更するに当たって、電話番号を引き継ぐことは可能です。ただそれは、他社へのMNP転出を行った場合です。ここではその方法について解説していきます。

  • 現在の契約会社で MNP予約番号を発行
  • 移行先会社にMNP予約番号を伝える

MNP予約番号の発行方法は、各キャリア毎に異なりますが、WEB上でも簡単に発行できます。ただ注意点として、有効期限が15日のため、乗り換える際はこれらの点に気を付ける必要があります。

乗り換えの際の手続きは面倒?使えるまでどれくらいかかる?

格安SIMに乗り換える場合、工事等は必要ありませんので、ネット回線を切り替えたりすることに比べるとハードルは高くありません。基本的な流れとしては、下記のようになります。

  • ①MNP予約番号の発行(電話番号を引き継ぐ場合)
  • ②SIMカードを入手
  • ③SIMカードの取り付け
  • ④ネットワークの設定

①は前項目で説明したように、キャリアに申し込む必要があります。②に関しては各MVNO毎に異なってきますが、基本的にはWEBから申し込んでSIMカードを発送して受け取る、もしくは店頭で購入し、設定までを行ってもらうという方法があります。

発送してもらう場合の注意点ですが、SIMカードの発送までに1週間ほどかかるMVNOも存在します。通常なら長いと感じても、それほど問題にはならないと楽観視しそうになりますが、MNP予約番号を発行したのならば、話は違ってきます。前項でも触れましたが、MNP予約番号の期限は15日間なので、その点を心に留めておく必要があります。

筆者が実際に格安SIMにした際、③、④は契約したMVNOのマニュアルがしっかりしていたので、それほど手間取りませんでした。とはいえ申し込んでからSIMカードが手に入るまでに時間がかかりましたので、その点を考慮すると、直接店頭で契約した方が良かったというのが正直な感想です。

店頭契約の場合、その店舗に対応しているMVNOを選ぶ必要がありますが、②~④の設定を一気に行ってくれます。さらに格安SIMにした際に疑問点などがあれば、店員の方に質問できますので、これから格安SIMにしたい方は、店頭で契約した方が良いでしょう。

店頭契約時に必要なものは?

いざ店頭で契約しようと思い至った時のために、店頭契約時に必要なものを載せておきます。

  • 本人確認書類(運転免許証、保険証など)
  • 支払いに使用するクレジットカード
  • MNP予約番号の控え(電話番号を引き継ぐ場合)

注意したいのは、三大キャリアと異なり、ほとんどのMVNOはクレジットカードでしか料金を支払えません。中には銀行振り込み等に対応しているところもありますが、その場合ですと、選択肢がかなり狭まってしまうため、クレジットカードでの支払いを検討した方が良いでしょう。

違約金が高いから乗り換えない方がいい?

携帯会社を切り替える上で気になる点としては、やはり違約金の存在です。キャリアや契約状況によって、最終的にかかる違約金は前後しますが、ここでは1万円近くはかかるとしましょう。

1万円ともなると乗り換えを躊躇しそうになりますが、月7000円以上かかっていた携帯代を、2000円前後に抑えることができれば、月5000円ほど節約できます。となれば発生した違約金も、2~3ヶ月で帳消しにでき、それ以降はもちろん携帯代を節約できます。また違約金がかからない月に解約すれば、乗り換えた月からお得になりますよ。

MVNOの選び方は?アタリハズレは?

ここまで格安SIMの解説を行ってきましたが、結局どのMVNOが一番なのかと、ほとんどの方が気になっていると思います。
結論から申しますと、どのMVNOがナンバーワンかは、そのMVNOに何を求めているかにより、左右されます。

例えば高い通信品質を求めている方でしたら、Y!mobileや、頻繁に設備を強化しているIIJやmineoがおすすめでしょう。しかし回線の速度に関しては、必ずしも常に安定しているとは限りません。

というのもMVNOは、申し込むユーザーの数が増え、使う人が増えれば増えるだけ、回線が混雑してしまいます。

そのため、回線速度が安定していると評されるMVNOに乗り換えても、それがいつまでも続くとは限らないことを念頭に置いた方が良いでしょう。

安さよりも特典やキャンペーンの方が重要?

回線速度がいつでも安定していないなら、回線速度よりも安さをという選択肢もあるでしょう。単純な料金の安さなら、業界最安値を謳っているDMM mobileがおすすめでしょう。

しかし各MVNOの料金は数十円の差があるだけ、それほど大きな違いがあるところは稀です。そのため単純な安さよりも、その時に開催されているキャンペーンや特典で選ぶというのも1つの手です。

例えば「mineo」では現在、シングルタイプ1GBコースを申し込むと、最大6ヶ月間の料金が無料というキャンペーンをやっています。また「NifMo」では、川崎フロンターレが勝つごとに、利用料金を最大100円割引など、面白いキャンペーンを実施しています。

さらにセット割という概念も見逃せません。「BIGLOBE SIM」や「OCN モバイル ONE」等では、ネット回線と格安SIMのセット契約で、毎月の料金が割引されます。加えて「BIGLOBE SIM」や「OCN モバイル ONE」と契約することで、全国に存在するWIFIスポットを無料で使えるといった特典も要注目です。

既に心に決めたMVNO社があるならともかく、どこにしようか迷っている方は、こういった特典やセット割に目を向けても良いでしょう。

節約できるのは格安SIMだけではない?

どのMVNOを選択したとしても、三大キャリアからの乗り換えなら、確実に携帯料金を節約できるでしょう。ですが、節約できるのは何も格安SIMへの乗り換えだけではありません。今年の4月から始まった電力自由化で電力会社を乗り換えれば、電気料金を節約でき、さらにお得になります。

格安SIMと電力自由化の意外な繋がり

電力自由化。今年の4月より始まり、その単語を聞いたことくらいはあるという方も多いと思います。とはいえ肝心のその内容などを知らなかったり、興味がない方も多いはずです。

しかし、実は電力自由化と格安SIMにも共通点が多く、なんとあの東京ガスが格安SIM業界に参入しました!
さらに格安SIM業界に参入した電力会社は他にもあり、逆に電力自由化に参入したMVNOもあるほどです。


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携帯料金だけでなく、電気も安いプランに切り替える時代へ

電力会社を乗り換えることで、電気料金を確実に節約できます。乗り換えるという言葉にためらいが生まれるかもしれませんが、電力自由化も格安SIMも、本質的な面では同じです。

いかに、日々無駄に発生しているお金を、安くするかです。

電力会社を乗り換えた方は、まだ2%程度しかいませんが、パーセンテージでいえば、格安SIMも大差ありまえん。携帯料金にしても電気代にしても、これから先常に発生していきますから、乗り換えて安くするなら、早ければ早いほどお得です。

少しでも電気代を安くしたいという方は、携帯会社を変更するついでに、電力会社も切り替えてみてはいかがでしょうか?

格安SIM+電力自由化で豪快に節約!

格安SIMに乗り換えることで、携帯料金を一気に節約できるように、電力会社を乗り換えることで、月々の電気代を削減できます。

しかし電力自由化に参戦した企業は、MVNOよりも遥かに多いです。1社1社比較するのでは面倒ですし、時間の無駄です。そこで無料一括見積比較サイトを利用し、あなたにとって一番お得な電力会社をサクッと見つけちゃいましょう!

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