電力自由化で電気料金を比較するならタイナビスイッチ!

プレスリリース

事前会員登録の受付を開始いたしました。

この度、当サイトでは事前会員登録の受付を開始いたしました。

事前会員登録をしていただくことで、2016年4月1日から始まる電力小売全面自由化に乗り遅れることなく、最適な電力会社に切り替えることが可能になります。2016年度は、全電力会社の加盟を目標としており、累計1,000万人の利用、50万件のスイッチング実績を目指しています。

◆「タイナビスイッチ事前会員登録ページ」
https://www.tainavi-switch.com/campaign/

「タイナビスイッチ」ってなに?

「タイナビスイッチ」とは、100万人以上の利用実績を誇る、太陽光発電導入ナビゲーションサイト「タイナビ」の姉妹サイトであり、全国の電力会社の料金プランを比較できる電気料金比較サイトです。当サイトには最適な料金プランを予測する高精度シミュレーションシステムを搭載予定であり、ユーザーはカンタンな入力を行うだけで、無料でご家庭に合った最適プランの診断が可能です。

さらに、プラン診断だけに留まらず、各電力会社の有益な情報や、電力小売全面自由化の最新ニュース、省エネ術などの様々なお役立ち情報も提供していきます。

「タイナビスイッチ」の事前登録で賢く電力会社を切り替え!

電力小売全面自由化が開始されるのは2016年4月からですが、1月から新規参入する電力会社を中心に、事前予約の受付を開始すると言われています。様々な料金プランが登場する中で、自分にピッタリの電気料金プランを見つけるのは容易ではありません。

「タイナビスイッチ」に事前会員登録をしていただくと、ユーザーが入力した情報をもとに当サイトがユーザーに代わってプラン診断を実施!ユーザーのライフスタイルにマッチしたベストな電気料金プランをご提案します。また、ユーザーには電力会社各社の最新情報をメールマガジンでお届けしていきます。さらに、今だと抽選で100名様にAmazonギフト券500円分をプレゼント!電力会社の切り替えをご検討の方はぜひご登録ください。

ご利用の流れ

「タイナビスイッチ」に事前会員登録していただくと、すべての電気料金プランが出揃った段階で当サイトがユーザーに代わって最適な電気料金プランを診断します。その後のお申込みから実際の切り替えまで、しっかりサポートします。

2016年1月~ 「タイナビスイッチ」に事前登録
2016年2月~ シミュレーションを代行、最適プランをご提案
2016年3月~ 新しい電力会社に切り替え申し込み
2016年4月~ 新しい電力会社に切り替え!

キャンペーン概要

当ページから事前会員登録いただいた方の中から抽選で100名様にAmazonギフト券500円分をプレゼントします。当選者へは、ご入力いただいたメールアドレス宛にAmazonギフト券をお送りします。

応募資格者   :日本国内在住の方
         ご応募に関する注意事項を遵守できる方。
キャンペーン期間:2015年12月29日(火)~2016年2月29日(月)
当選数     :100名様
当選発表日   :2016年3月1日(火)
応募に関して  :
※ 本キャンペーンは株式会社グッドフェローズが実施しているキャンペーンです。
※ お一人様で複数回ご応募された場合でも、一回のご応募とみなさせていただきます。
※ 事務局にて厳正な抽選の上、ご当選者を決定します。
  ご当選者には、メールにて直接ご連絡を差し上げます。
※ 応募につきましては日本国内にお住いの方に限らせていただきます。
※ 当選発表日については前後することがございますので予めご了承ください。

個人情報に関して:・ご記入いただいた個人情報は、グッドフェローズ以外の第三者が利用することはございません。
・お名前、E-mailアドレスは、ご登録されたメールサービスの配信、応募完了の確認メール配信、当選のご連絡、当選金の発送作業完了の配信のために使用いたします。
・ご回答いただいた内容は、顧客動向分析および商品開発などの調査分析のために使用いたします。
データは加工した上で対外発表させていただく場合がございますが、対外発表する分析レポートに個人情報が含まれることは一切ございません。
・個人情報の保護と管理にあたっては、散逸、紛失、改ざん、漏洩などのないように適切な措置をとり、安全に管理します。

プライバシーポリシー
https://www.tainavi-switch.com/campaign/

電力市場

(1) 20兆円の電力市場が2016年に全面開放、全国8,000万超の顧客獲得競争が始まる

政府は2016年をめどに電力小売の規制を撤廃。現在の制度では、50kW以下の契約電力である小規模な利用者に対してのみ地域別に電力会社だけが小売を認められています。この規制部門には家庭を中心に全国で約8,400万の利用者がいて、市場規模は7.5兆円に達します(図1)。
国内の携帯電話の市場が約7兆円で、それに匹敵する巨大な市場が開放されることになります。

また、すでに自由化されている企業向けの小売事業や再生可能エネルギーを含む発電事業も活発になり、全体で20兆円を超える電力市場の顧客獲得競争が2016年を境に激しさを増します。早くも市場に参入する企業が相次いでおり、小売事業が可能な新電力の登録数は2014年6月9日の時点で244社に達しました。(参照:スマートジャパン「動き出す電力システム改革(9)」より)
[図1:電力市場と小売自由化の動き 出典:資源エネルギー庁]

(2) 電力の購入先変更を検討する家庭は54%、手続きの簡素化で切り替えに前向きな意向

資源エネルギー庁が全国1,500人を対象に実施したアンケート調査の結果、電力の購入先の変更を検討するか、との質問に対して「検討したい」が22.7%、「やや検討したい」が31.7%で、合わせて54.4%の回答者が電力会社からの切り替えに前向きな意向を示しました(図2)。
[図2:電力の購入先を切り替える意向。 出典:資源エネルギー庁]

それ以外の回答者が積極的に検討できない理由では、「どういった会社を選んでよいかわからない」「今は想像ができず考えられない」といった点が挙げられました。ユーザーの電力会社選びの簡素化を図れば、選択意欲の向上が期待できそうです。(参照:スマートジャパン「動き出す電力システム改革(10)」より)

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