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電気代・節約 省エネ術

水道料金を劇的に節約するために知っておきたい4つのこと

浴槽

毎月家計簿とにらめっこをしながら、どうにかして少しでも無駄な出費があるのなら節約できればいいと思っている方は、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。できることから始めたいと思いながらも、何から気を付ければよいのかお悩みの方もたくさんいらっしゃるはずです。

生活費の中で意外と大きなウェイトを占めるのが、水道料金です。電気やガスに比べ水道料金の節約には、やや消極的な人も多いのでないでしょうか。
水道料金は、必要なものだから節約はできないと思っている人もいるかもしれません。

しかし、水道料金を大幅に減らせる方法やグッズもたくさんあります。水道料金の節約についても諦めず、節約できるようにしていけるように方法をご紹介していきたいと思います。

きっと、今まで気付かなかったり知らなかったりしたお得情報がたくさん詰まっています。節電をしながら水道料金を抑えて、家計の固定出費を節約しましょう。

水道料金の節約をするために内訳を知っておきましょう

どこで使っている水道料金を減らせばいいのか把握していないと、そんなに使用量の多くない水道量を減らしても、全体的には大して減らないかもしれません。
まずは、家庭の中のどこで水道が多く使われているのか知っておきましょう。

水道料金も値上がりしています。

水道料金の単位は、1リットル0.24円です。(上下水道では0.39円)
これを念頭に入れて、ここからは読んでみてください。

水

一般家庭で使用されている水の割合は以下の通りです。

1位 トイレ 28%
2位 風呂 24%
3位 台所 23%
4位 洗顔など 8%

この統計から主にトイレや風呂、台所での水の量を減らせば、家庭内の水道使用量を効率よく減らせる、ということがわかります。
次項からは、具体的な節水方法について考えていきたいと思います。

トイレの水道料金節約法

トイレの写真

家庭の中で一番水道料金がかかっていたのは実はトイレだった!?

通常で大体1日当たり約8回、トイレに行くと言われています。そのため、家族が多ければ多いほどトイレで水を使用する量は、増えていきます。

もちろんトイレは人間の生理現象のため、トイレに行くのを我慢してトイレに行く回数をただ単に減らすということは身体にとって悪影響を与えます。では、一体どのようなトイレの使い方をすれば、節約と節電に繋がるのでしょうか。

「大」「小」レバーを使い分ける

簡単な節水方法からご紹介しましょう。だいたいの様式トイレには、大のレバーと小のレバーで水の勢いや量を調節できるかと思います。
この時、小であるのに癖で大で流していないでしょうか!?

実は小と大では水の量にかなりの違いがあり、小の場合は6リットル、大の場合は8リットルとなっています。約2リットルも差があるので、きちんと適した水量を流し節水していきましょう。
その時々の状況に合わせて流す量を使い分けるようにしましょう。たったこれだけで大幅に水道料金の節約に繋がります。

⇒トイレの節水に便利なグッズ紹介!

タンクの中の水量を節約することは・・・・

タンクの中にペットボトルやビール瓶を入れ、タンクに溜める水の量を少なくする節水方法を実践している家庭は多いのでないでしょうか。
実はこの方法は、危険な方法であることが報告されています。なぜかという理由を紹介していきましょう。

通常トイレで排泄物を流す時、排泄物が便器から見えなくなるまで流せばよいと思われがちですが、そうではなく、その先の水道管を通って10m先までスムーズに流すことが必要となっているんです。

そうすることで、つまりなく水道管がスムーズに保たれるようになっています。
そのため、各メーカーでトイレを開発する時に、どのくらいの水量をタンクに溜めておけば、水道管がスムーズになるよう流れるか、緻密な実験が重ねられ水量が決められているのです。

ですので、あらかじめ決められている水量を、勝手に個人の判断で節水したりすると、便器の中からは汚物が流れても、その先の水道管まで流れていかない、ということが起こりえます。結果として水道管のつまりが発生したり、トイレの故障が起こるケースが多くなっているのだそうです。

タンクの節水は、割と一般的な節水方法として知られているかもしれませんが、後々発生するかもしれない修繕費のことを考えると、トイレタンクの水量はそのままにしておいた方が無難でしょう。
また商品として、トイレタンクの中の水量を減らす水栓が販売されていますが、こちらもあまりおすすめはできません。

最新式トイレにする

また、近年の最新式トイレは、昔のトイレに比べると何倍もの水の使用量を節約することができるものが多く販売されています。リフォーム工事は別途必要になりますが、トイレは家族全員が1日に何度も使用するものです。

なので、今もしご家庭で古いタイプのトイレを使用しているのであれば、早めに最新式のトイレに交換してみても良いかもしれません。最新式のトイレは少ない水量で毎回洗浄をしてくれるので、節約と節電はもちろんのこと、清潔を保つことができトイレ掃除の時間さえも節約することが期待できます。

温水洗浄便座の使い方で節約できる

トイレの水道料金

次に、温水洗浄便座の使い方について見直すことをおすすめします。温水洗浄便座は現在、多くのご家庭に普及しています。トイレに温水洗浄便座があることによって、トイレは大変快適な空間へと早変わりします。

特に冬場、うっかり座ったら便座がひんやり冷えていて跳びあがるなんていうことが起きる心配もなく、いつでも安心して座ることができるのも嬉しいですよね。しかし、温水洗浄便座には常に電気代がかかっているということを忘れてはいけません。

では、温水洗浄便座を使用しながら賢く節約と節電するためにはどうすれば良いのでしょうか。もちろん便座に布製のカバーをかけていれば、温水洗浄便座の機能を使用しなくても冷たい便座に座らなくて済みます。

しかし、そうなると頻繁に便座カバーの洗濯をしないといけなくなり、家事の負担が増えてしまいます。そのため、せっかく家庭に温水洗浄便座があるのなら、できるだけ節約と節電をしながら賢く温水洗浄便座を使用して快適なトイレ空間にしたいと思う方が多いでしょう。

できるだけ節約と節電をしながら温水洗浄便座を使用するためにまず簡単な方法は、使用時間帯以外は電源プラグを抜くようにすると良いでしょう。そうすることで、待機電力の節約と節電に繋がります。深夜や明け方、日中外出が多い場合は日中も、こまめに電源プラグを抜くことで待機電力を抑えることができます。
⇒待機電力の家電ランキング一覧と賢い節約方法とは?

また、便座の蓋は常に閉めるようにすることをおすすめします。常に閉めていることで便座の温かさが逃げることなく保温状態が続くため、大きな電力を常に使わずに済み節約と節電になります。

さらに、温水洗浄機能の使い方を見直すと良いでしょう。自然な排便を促すためにも、温水洗浄機能の頻繁な使用はあまり良くないとも言われています。

今の節水型のもの(使用水量4~5リットル)と10年前のもの(使用水量12~20リットル)では、2~3倍は水の使用量が違います。

体調などにも合わせながら、水量が少なくて済むモードを選択したり、温水の温度を下げたりしながら使用することで水道料金の節約と節電にもなります。

お風呂の水道料金節約法

お風呂

入浴時のコストを考えてみましょう

シャワーでは、1分あたり12リットルの湯量が出ます。
洗髪時に、一人3分間シャワーを止めてみた時、4人家族で年間52,560リットルもの節約ができます。

また、ペットボトル20リットル分を浴槽に浮かべて再利用し続けた場合、
200リットルの浴槽にペットボトルを浮かべると、180リットル+20リットル=200リットルが一日の量になります。これを一か月続けると、(180リットル×30日)+20リットル=560リットル、浮いた水量は、20リットル×30=一か月あたり約600リットル、年間にすると、約7200リットルの節減になります。

上記の計算と合わせると、52560リットル+7200リットル=約60000リットル
年間で60,000リットルもお得になります。

入浴は、家族続けて入りましょう。その方が追い炊きや給水が減り、節約できます。

シャワーにも上記同様、節水シャワーヘッドをつけると空気の泡が内包され、湯量は節約できるのに、使用感は変わらずに使用できます。

⇒お風呂の節水グッズまとめ

入浴時の残り湯での庭や植木の散水には、じょうろやバケツを使うとより節水効果が高くなります。

お風呂の湯を毎日変えない

節水を考えるのなら、お風呂のお湯を変えるのを2日に1回にするなど、毎日変えないのもひとつの手段です。
湯の汚れがひどく気になる場合は、半分だけ新しい湯を入れる方法もあります。水に含まれる塩素が古い湯も消毒してくれるのだそうです。

キッチンの水道料金節約法

食器洗い乾燥機で電気代と水道代や家事の時間を節約!

自動食洗機

水道の水を使って手洗いで食器を洗うときよりも、実は食器洗い乾燥機で洗った時の方が少量の洗剤と、少量の水道量で洗うことができるのをご存知でしょうか。

食器洗い機を使えば水の量を10分の1に減らせるんです。手で洗う方が手間がかかるし、一見、節約しているように感じられるかもしれません。しかし食器洗い機を使用した方が、少ない水の量で汚れが落ちやすく使う水の量も少ないというメリットもあるので、お皿洗いばかりは昔ながらの方法ではなく、科学の進歩に頼ったほうが節水もはかどりそうですね。

家族構成や使用方法などにも寄りますが、食器洗い乾燥機を使用すると年間で約8000円近くの水道料金を節約できるといわれています。食器洗い乾燥機では、高温の湯を使用して丁寧に洗浄をするので、少ない水量で落ちにくい油汚れなどもきれいに落とすことができます。

そのため、たくさんの洗剤を何度もスポンジにつけながら、落ちにくい油汚れを落とす苦労などもなく、簡単に食器洗いを済ますことができます。もしかすると電気代が気になるという方もいらっしゃるかもしれませんが、乾燥機能を使用しないようにすればぐんと節電と節約効果を得ることができます。

食器洗い乾燥機は高温で食器を洗っているので、洗浄が終わった後の庫内は大変高温状態となっています。そのため、その庫内の高温状態を賢く利用し、洗浄が終わった後は食器洗い乾燥機の蓋を開け、庫内を開放するようにすると良いでしょう。

余熱であっという間に食器は、乾いていきます。乾燥機能を使用しないことで高額な電気代がかかることもなく節電しながら、食器洗い乾燥機を使用することができるのです。

食器洗いは、毎日の家事の中で結構な時間を割く上、冬場などは手荒れなどの心配もあり、家事をする方にとっては大きな負担の場合が多いです。この負担を食器洗い乾燥機を使用することで減らすことができるとなれば、生活に取り入れてみる価値は大いにあるのではないでしょうか。

水道料金の節約だけでなく、節電もしながら、家事の時間までも節約できてしまう食器洗い乾燥機。一度、導入を検討されてみてはいかがでしょうか。

キッチンの節水グッズ

節水ゴマ、洗い桶、自動食洗器、圧力鍋、米のとぎ汁、キッチンペーパーなど
キッチンの水道水は、勢いよく出すと、1分間で12リットルの水が出ます。
たとえば、100均で売っている洗い桶でためすすぎ(ため洗い)をするだけでも、食事の準備や後片付けでは、一般家庭で水量を約2~3分の1に抑えることができます。
⇒キッチン周りでの節水ポイント紹介

ちなみに、水道水は勢いよく蛇口をひねると、一分間で12リットル、ふつうにひねると6リットルです。

自動食洗器なども、流し洗いよりも何倍も節水になると言われています。洗う手間が省ける分、時間の有効活用もできます。
圧力がま(鍋)も短時間で調理できるため、水分の蒸発を防ぎ、時間の有効活用も可能になります。

米のとぎ汁も庭や植木の散水に再利用できます。

節水ゴマは、冒頭でも少し述べましたが、泡を湯水に混ぜることによって、少ない量で、量感を出すことができます。入浴時のシャワーなどにもとても効果があります。
その他にも、油汚れのひどいものは、キッチンペーパーで一度ふき取ってから洗うと、そのまま洗うより少ない水量と洗剤で済み、経済的です。

同様に、食事の汁物やアルコール類もそのまま排水すると、汚染になりますので、新聞紙などの紙に吸わせて、可燃ごみとして捨てましょう。

泡切れのよい洗剤を使う

泡切れのよい洗剤は少しすすいだだけでサッと汚れが落ちやすいですが、泡切れの悪い洗剤はいくらすすいでもぬめりがとれなかったりします。泡切れのよい洗剤の方が断然水道代を節約できますが、どうしても泡切れのよくない洗剤を使う場合は水で薄めて使うと洗い流しやすくなります。

ため洗い

水を出しっぱなしにしないためにも、桶などに水をためてため洗いをするのがおすすめです。ためた水でほとんどきれいになるように洗っておき、あとは水道の水で簡単にすすぐだけというようにしておけば、水道代が大幅に節約できます。

洗濯機の水道料金節約法

洗濯機の写真

家庭の中で多くの水と電気を同時に使用している製品の1つに、洗濯機が挙げられます。最近では、様々な便利で高性能の洗濯機が販売されており、私たち現代人にとってはなくてはならないアイテムです。

この洗濯機の使用方法を少し工夫するだけで、水道料金はもちろんのこと節電効果も期待することができるとなれば、ぜひ生活に取り入れていきたいですよね。
⇒「ドラム式洗濯機」と「縦式洗濯機」にかかる水道代と電気代を比較

洗濯機の使用方法を見直すだけで節水と節電もできる!?

そもそも洗濯機を1回使用するのに、どのくらいの電気代と水道代が必要になるのでしょうか。メーカーや性能、選択した選択コースなどによって料金は大きく異なりますが、大体1回使用する度に電気代は約2円、水道代は約22円かかってきます。

この数字だけ見ると「意外と安いな」と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、洗濯機は基本的に多くのご家庭で毎日最低でも1回、多いときには1日に2回以上使用するという場合もあるでしょう。そのため、使用方法を工夫し少しでも節約や節電へと繋げたいものです。

まず、最も簡単に節約や節電できる方法として挙げられるのは、そもそも洗濯機を使用する頻度を少なくするということです。もちろん汚れがひどく、洗わないといけないものをいつまでも放置していては不衛生なので、必要に応じて臨機応変に対応する必要はあります。

しかし、洗濯物の量がそれほど多くないのに毎日使用しているという方は、洗濯機を使用する頻度を2日に1回、3日に1回などのペースに切り替えてみてください。そうすることで、水道料金と電気料金の節約になるだけでなく節電にも繋がります。

また、洗濯物を干したりたたんだりする手間も一気に済ますことで省くことができるので、家事の負担を減らすこともできます。

洗濯機の節約術 上級編

この他にも、お風呂の残り湯を使用したり洗濯物を洗濯機に詰め込み過ぎたりしないなど、ほんの工夫をするだけで節約と節電に繋がりますが、これらのことはよくご存知の方が多いでしょう。

そこで、ここでは少し上級者向けの節約と節電術について紹介をしたいと思います。洗濯機には、様々な選択コースがあります。多くのご家庭で標準コースを選択し、毎日洗濯をしているでしょう。

しかし、このコースを洗濯物や天候に合わせて選択するだけで、節約と節電をすることができます。

<汚れがあまりなく簡単に汚れが落ちそうなものばかりの場合>

  • 倍速にする
  • すすぎの回数を減らす

そうすることで水道量を減らすことができるため、節約と節電をすることができます。

<天候が良く午前中から洗濯物を干すことができる場合>

  • 脱水の回数を減らす

半日ほど干していれば大抵の洗濯物は、きれいに乾きます。その日の洗濯物と天候に合わせて洗濯機を使用し、上手に節約と節電ができるようになるといいですね。
⇒洗濯機の電気代を節約する方法ベスト3

今一度、毎日の水の使い方を見直してみましょう

節水

各家庭での節水状況についてのあるアンケートによると、「まめに節水している」が9.4パーセント、「ある程度は節水している」が63.0パーセント。およそ7割の人が、多かれ少なかれ節水を実行しているという結果になっています。

しかし、その一方で21.8パーセントが「気にしながらなにもせず」と答えており、具体的な節水方法がわからない、という人も少なくはないようです。
「節水と水の有効利用について」のアンケート調査では、72.6パーセントの人が「家庭でできる具体的な節水方法を知りたい」と答えています。

いかがでしょうか。水道料金についても様々な節約方法があることをおわかりいただけたと思います。特にトイレの節水については、不可能と思っていた人もいるかもしれません。
是非この記事を参考にしていただき、節水について取り組んでもらえたらと思います。

節水だけでなく節電も気になりませんか?電気代を節約する方法はコレ!

7割以上の人が気にしている節水。今回ご紹介したようにトイレ、家電、お風呂の水の使い方を工夫して節水に取り組みましょう。

また節水だけでなく、多くの人が節電も心がけていると思います。あなたも電気代節約についてお考えなら、一度電気料金プランを見直してみてはいかがでしょうか。

電力会社切り替えは1分で出来る簡単なものです。これだけで大幅な電気代を節約できるかもしれませんよ。気になる方は一度タイナビスイッチで電気料金比較をしてみてください。高精度の電気料金シュミレーションですぐにお得な料金プランがわかります。

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